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髪は女の命とは?


毛先1㎜切るだけで髪質が10歳若返る
   美容業界の常識を変える

 ヘアトランスフォーム
    マガジン

髪質改善トレーナー 
宮崎公靖です。

 

「髪は女の命」と言われた歴史もありました
平安時代の宮中の女性などが仏門に入る時、

長い髪を肩くらいの長さに切ることを
落飾と言い、

世捨て人になることを指しました。
女性としては生きないということです。

このような風潮は江戸時代にも引き継がれ、
身分のある武家や公家の夫人が

未亡人になったとき、
髪を切り菩提を弔う一生を送りました。

それ以外で普通の女性が
髪を切ることは無いそうです。

今は時代がガラリと変わり髪は切る
染めるウエーブを入れる

見た目を重視した個性と表現力が豊かになり
なりました。

その一方で髪のダメージや抜け毛も多く
なったのも事実です。

写真のIさまは60歳です。
髪の量は多いのですがカラーによるダメージ

とクセ毛によるうねりの状態です。

井関1.JPG

何年もこの様にいらしているそうです。
理想の髪質になるまでに1年はかかることを

お伝えしカットとカラーと毎日の正しいケア
をお伝えしました。

その結果1年後の髪は下の写真です。

井関.png

別人の髪に大変身となりました。
この様な結果を出すには時間はかかりますが

確実に再生した髪は強く若く美しくなり
カラーやパーマをしてもダメージも

少なく治まるのはメリットです。
時間がかかるというより時間をかける

今までのやり方方法を変えることで
自然と伸びてくる髪が変わり続ける

ということです!

これから生えてくる髪質を変えて
みませんか?きっと感動しますよ!